写真で巡る旅#5|アヴィニョン|中世の栄華を色濃く残す法王の街

SINGLEMAN’S HOTEL LIFEへようこそ。 ホテルを起点に世界を旅し、その土地で出会った景色や建築、食や文化──そんな旅の破片を綴っている。

今回は、写真で巡る旅アヴニョン編をお届けする。14世紀にローマ教皇庁が置かれた「法王の街」で、街のシンボルである世界遺産の「法王庁宮殿(パレ・デ・パップ)」を中心に、中世の栄華と威厳を今に色濃く残す南フランス屈指の観光拠点だ。全長4.3キロの城壁に囲まれた街をカメラ片手に散歩する。

それでは、行ってきます。

目次

旅のフラグメント

次回予告


ルブリストルパリのアイチャッチ画像

さて、次回はフランス・パリにあるホテル「ル ブリストル パリ(Le Bristol Paris)」をお届けする。フランス旅のフィナーレに選んだのは、フランス最高格付けの「パラス」の称号を最初に獲得した名門ホテルだ。

お届けは2026年8月8日予定だ。もし、この旅を気に入っていただけたなら、読者登録して、新しい旅の破片もそっと受け取っていただけると嬉しい。

それでは、また次回お会いしましょう。

新しい旅の破片を、そっとお届けします。

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